int(2763681) string(6207) "
商品説明5種類 飲み比べ

飲み方
   ◆あらかじめ、カップや器はお湯で暖めておく。
   ◆沸騰した直後(95~100℃前後)のお湯を使う。
   ◆茶葉3g~5gに対し、お湯150ccが目安。
   ◆蒸らし時間は、1煎目は洗茶して下さい。
    (茶葉を入れ湯を注ぎ5秒ほど蒸らし、一度湯を捨ててください)
    2煎目以降は10秒、その後は時間を長めに・・・・・・・
 

   色がでていれば何煎でも大丈夫です



中国の縁起飾りお付けいたします。
また、アイスにしても美味しいです。
① 越陳越香
       2006年3月18日
       三家村茶庄
② 水島老樹茶
       2008年6月
       ③ 茶福金典  
       2012年5月18日
      云南大叶种晒青毛茶
④ 老同志餅茶
     2011年5月28日
    ⑤ 班章宮延 
       2006年8月28日
          西双版納勐海


もともとこうした固形のお茶は、一般に運搬の便宜のために固めて作られていたわけですが、この『七子餅茶』の場合には、
一枚数百グラム程度の程よい大きさに作られたお茶を7枚セットで竹の皮にくるんだ形で流通するように計画されたところから、
名称自体に『七子餅茶』という名がつけられています


生茶
緑茶を残存する酵素で発酵させた茶葉[1]。生産されてまだ日が浅い茶葉は、極めて緑茶に近い。しかし、年代を経るほどに、白茶様、烏龍茶様、紅茶様の香りとなり、最終的にはプーアル熟茶に近い香りと味わいになる。数十年を超えるようなビンテージ品は、希少価値の高さもあり、高価で取引される。日本で上質な生茶を入手するのは、極めて難しいものの、プーアル茶の知名度が向上してきたこともあり、取り扱う業者が増えつつある。

熟茶
プーアル生茶を多湿状態に置くことで、カビによる発酵をさせて作られる。年代を経た茶葉の風味を短時間で量産できる方法として、1973年から作られるようになった。生茶に比べて色が濃く、暗褐色を呈す。一般的に販売されているプーアル茶は熟茶である。熟茶も無理に熟したお茶(すぐに飲み頃だが香りは弱い) 弱く熟したものは時間によって熟仕方が変わってくる。お茶の色で判断できる。

色の濃いのは飲み頃ですが色の薄いお茶はもう少し置いたほうがおいしくなります。

特 徴
ダイエット茶といわれるのは、発酵菌が脂肪を分解する酵素を持っているため。脂肪分解の点では烏龍茶より優れているといわれています。食中・後におすすめです。
中国現地で直接卸売市場を回り、一番日本人の口に合う物を見つけてきました。 自信を持ってお勧めできるお茶です。 ちなみに私は中国語ができるので交渉も買い付けも品定めも自分でやってきました。

中国では、茶葉バラバラになった散茶タイプよりも、保存や運搬に便利な固形茶タイプの方がむしろ多いくらいなのです。
日本では、プーアール茶はダイエット用の健康茶として紹介されることが多いようですが、この「小沱茶」は、食後のお茶としてはもちろん、蒸らし時間やお湯の量で濃さを調節して、食事といっしょでも、お気軽に召し上がっていただけます。

色々なHPを見てても日本の市場には”ホントかな?”と思うようなプーアル茶がとても多いです。 中国をちょっと知ってる人なら気がつくのですが中国はまだまだ”偽物”があふれています。 平気で工場の生産時から騙すつもりで作ってます。 1983年と彫られたプアール茶の1年物がいっぱいあるのを見たのはびっくりしました。

30年!とか言われると1983年に作られたわけで、天安門事件のずっと前ですね。贅沢は敵の時代です。そんな時の物が あったとしても値段はきっととても高くなります。日本のお店の方は騙すつもりではなく、騙されて知らずに売っている ケースがほとんどだと思いますが、消費者としては気をつけたいところです。

すべてが偽物と言っているわけでは無く、そう言う物もあると言うことを知っておいて欲しいんです 


今回の物は仲の良いお店から買ってきた物です。年代も大事なのですが使っている茶葉、製造技術、保存状態も味を決める大事な要素です。まずは飲んで比べてみて自分の口で確かめてください。



発送詳細
"